公益財団法人 松戸市国際交流協会

介護の日本語教室

英語で流山さんぽ

2022年6月23日(木から、外国人のための「介護の日本語教室」(全10回)が始まりました。

参加者は中国、フィリピン、台湾、フィリピン、インドネシア、ミャンマー出身の計13名(初日は3名欠席)
次回より2つのグループに分かれ、介護の日本語を学習していきます。

現在すでに介護施設で働いている方や、勉強して介護の仕事に就きたい方、楽しそうだったから勉強してみようと思った方など、この教室で学習しようと思ったきっかけは違うようですが、みなさん、最後まで頑張ってくださいね!


当協会事務局長よりごあいさつ

松戸市日本語ボランティア会の会長よりごあいさつ

介護の日本語を担当するボランティア会の先生方を紹介。

参加者が順番に自己紹介をしました。
来週からAクラス、Bクラスに分かれて学習します。

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